誰も教えてくれなかった子育て

生きる力を育む叱らない保育

無料メールマガジン

 

 

 

 

key_big_42

 

こんなお悩みがある方におススメ

 

   頑張っても評価してもらえない。

 女性独特の人間関係にうんざりしている。

  年上の保育士の指導がやりづらい。

 後輩が育たなくて苦労している。

 保護者からのクレームに押し潰そうになる。

   子どもの命を預かる重責にもかかわらず賃金が低い。

 

体験談

 

Heart_flat_circle_32px_1113551_easyicon.net  心がスッキリしたからか、お母さんとして我が子の保育園での姿を見れて楽しかったです。

 

Heart_flat_circle_32px_1113551_easyicon.net ただただ私の胸のモヤモヤを聞いていただき、

  私にとってはすごくありがたい時間となりました。

Heart_flat_circle_32px_1113551_easyicon.net 自分の子どもが熱を出した時に仕事を休めなかった時の

  罪悪感が消えて穏やかな気持になりました。

Heart_flat_circle_32px_1113551_easyicon.net 保育士であるあるが故の理解ある母親像を

  自分の中で勝手に作り逃げ道をなくしていたことに気付きました。

Heart_flat_circle_32px_1113551_easyicon.net 本当は傷ついたことを素直に言えなかったことが、

  ゆっくり話を聞いてもらえて気づくことが出来ました。

Heart_flat_circle_32px_1113551_easyicon.net プライベートな時間まで仕事のことを考えていましたが、

   自分の時間も大切にすることができるようになりました。  

Heart_flat_circle_32px_1113551_easyicon.net 職場の先輩が恐かったのですが、やってみると簡単で、

   そんなに気にならなくなりました。

Heart_flat_circle_32px_1113551_easyicon.net ひろえさんと一緒にしたワークが楽しかったです。

Heart_flat_circle_32px_1113551_easyicon.net 悩みがどこかにふっ飛んでいったような感じがして面白かったです。

Heart_flat_circle_32px_1113551_easyicon.net 心のモヤモヤが小さくなってなんかやって行けそうな感じがしました。

Heart_flat_circle_32px_1113551_easyicon.net 途中で涙が出てきました。

  わたしのことを考えてくれる人がいることに気付けてよかった。

Heart_flat_circle_32px_1113551_easyicon.net 先生の雰囲気、話し方でほっと一息つける空間が

  できていてそこに居れた時間が居心地が良かったです。

 

key_big_42

 

こんな成果が期待できます

 保育士にダメが肯定的な言葉になる

 保育士がのびのびと楽しんで保育ができるようになる

 職員が協力し合える職場になる

   保護者の子育てをサポートできる

 子どもを無条件で愛せる

 

 

子どもが好き。
子どもに携わる仕事がしたいと思って
この仕事を選んだ方は多くいらっしゃると思います。
そしてこんなにもやりがいがある仕事があるのかと思うほどですよね。

どんなに優秀な知能をもったロボットが開発されようが、
それを作ったのは人間ですし、
社会に役立つ人間を育成してきたのは
我々保育士だと言っても過言ではないでしょう。

そしてわたしは保育士はなくてはならない職業だと思っています。


保育士の仕事は子守ではありません。
人間の人格を作る基礎となる重要な使命があります。
なので保育士であるあなたが誇り高く柔らかいこころをもって
職場に立たれますように全力でサポートします。

そのような先生から育てられた子どもは鬱にもならない、
自殺もしない。
この世界を愛で満ち溢れた人間でいっぱいにしていきたいと願っています。

 

 

プロフィール

南波ひろえ

 わたしは、20数年間子育てをしてきた中で、子どもは健康に育てることと、
人に優しく、迷惑をかけないように育てることが大切で、
最も重要なことは親の躾であると思ってきました。 しかし、それは至るところでうまくいかなくなり、
自分に苛立ち、自分を情けなく思い、子育ての難しさを痛感しました。 たとえば、食事中に店の中で騒いだり、泣いたりする子どもを
「静かにしなさい」と叱った時はありませんか? その時、母親は家族皆で楽しく食事をする為に叱ったと信じています。
ですが、その時の心理的な状態は、母親自身が周りのお客さんの気持ちを
優先したからではありませんか? 私自身はそうだったように思います。 世間一般の常識の中で、
私が、良い母親であることを承認して欲しかっただけのように、今は感じています。 それから時が過ぎ、子育ての経験を活かした保育士として仕事を始めた現在、
教育現場に携わる者として、
子どもを叱る時に、
何をその子どもが受け取ったのかという感情に着目して人を育て関わりたいと思いました。 ですが、これは理想論です。
この子育てを続けていくとどうなるのか、
どんな未来が広がっていくのかを検証していきたいと思っています。 なので、理想論とど頭で否定しちゃうことは何の発明も発展も生まないので、
ここでは頭を柔らかくして叱らないという事が可能だとしたならば、
どんな条件が整ったらそれが可能なのかという事を
これから何ヶ月かかけて一緒に研究していきましょう

 

key_big_42