4.映画のよう

映画のワンシーンのようなことを何個もしてくれた。

再会したとき、

ホテル?コンドミニアム?に泊まった。

部屋は2階

階段で上がるようになっていた。

そしてその部屋に初めて入るとき、

彼は私をお姫様だっこして階段を上がってその部屋にはいった。

きゃーーーーっ

わーーーーーっ

と叫びながら、嬉しかった私♥

お花も、なにげに1輪 はいっ て くれた♥

彼は近くのホテルで勤務中。のはず

だけど、1時間おきくらいに何してるの~ってやってくる。

仕事を抜け出してきてくれて嬉しいけど。

そんなん出来るんだーって

それも不思議。

買い物に出かけたとき、

通りすがりの人たちが、ボニータ (かわいい。きれい。)って声をかけてくれる。

嬉しい~なぁ

で、

サングラスをどれにしようかなってかけてると、ボニータって声のかかった数の多いやつにしたり。。。

と、いろいろと楽しめる。

自分が特別な女性になったかのような感じを楽しめる。

幸せな気分を楽しめる

パラダイスだなっ!!

すっごくかわいい。

きれい。

って褒めてもらえる

彼からだけでなく、いろんな人から言ってもらえるなんて、

本当に幸せな気分。

彼は、どれほど私が好きかって言ってくれるけど

どれほど好きかも聞きたがる。

だんだん 恥ずかしい っていう感覚がなくなっていく。

どんどん。言えちゃう。聞けちゃう。

もっと言ってーーーーー

ておもう

そんなことが映画のようで、面白い。