知らないと損する「心の中のがん細胞」 <浮気トラウマ・リセット・カウンセリング>

 浮気トラウマ・リセット・カウンセラー
小松照美(こまつてるみ)です。

「心の中のがん細胞」

世の中に悩みのない人間などいない、というフレーズを昔からよく耳にします。

わたしもその通りだと思います。

しかし、それは裏を返せば、だからクヨクヨするな、

とか、そんな悩みは誰にでもあることなんだよ、

といった非常に楽観的な意味を含んでいます。

心の悩みに対するこのような楽観視は、

実は非常に危険だとわたしは思います。

心の悩みは放置しておくと、徐々に巨大化していきます。

がん細胞と同じです。

たとえば、あなたは次のような悩みを抱えていないでしょうか?

*恋人や配偶者の欠点ばかりが気になる

*人の失敗が許せない

*上司や友人とのコミュニケーション(会話)が苦手

*人前に出ると自己表現できずに無口になってしまう

*休日になると無気力で何もできない

*自分の子どもと上手く接することができない

*異性の前だとついつい見栄を張ってしまう

*何事にも諦めが早い

*将来のことが不安で眠れないときがある

*完全主義で評価を恐れ、自己否定している

*こだわりの強い面がある

*どんなに準備をしても心配がおさまらない

*過去の失敗をいつまでも引きずってしまう

*どうしても好きになれないタイプの人がいる

*嫉妬深く、不安で相手を信じられない

*自分に自信が持てない、自分を好きになれない

*素直に他人の評価ができない

*すぐに浪費してしまう

*イライラしやすい

*しなければいけないことを先送りしてしまう

*何か始めても別のことに気が移ってしまう

*感情の起伏が激しい

*些細なことで不安感がこみ上げてくる

等々……。

これらの悩みは一見、誰にでもある些細な悩みのようにも感じられます。

仮にあなたがこれらの悩みを抱えて、

身近な人に相談したとしても、

あなたの心痛をちゃんと分かってもらえずに、

「それなりの生活ができているから幸せだと感謝しなさい」とか、

「もっと苦しんでいる人がいるから大丈夫よ」と

励まされるだけで何の解決にもならない返答が返ってくるといった結果になるのではないでしょうか。

人生相談等ではどうしてもそういったやりとりになってしまい、

自分が至らないから悩んでいる、

感謝が足りないと批判されているようにも感じるものです。

しかし、だからといって抱えた悩みをそのまま放置することは何の解決にもなりませんし、それどころかとても危険なのです。

わたしは長年多くの方のカウンセリングに携わってきましたが、

その中の一部の方が長年の悩みを放置したばかりに、

すでに悩みのレベルをはるかに超えて、

心の障害の末期症状まできてしまっていたという現実があります。

もっと早く自分の悩みと向き合って、

早期に対処することができていれば、

きっと今とは違う人生を歩んでいたに違いないと思うのです。

心の悩みを根本的に解決するには、

一般的な助言ではなく、もっと心の深い部分にメスを入れ、

個人の心の深層である無意識の問題を解決する必要があるのです。

深い部分とは、脳が持つメカニズムを理解することでもあり、

心の作用の法則性を知る事でもあるのです。

-藏本天外-

続きはブログで。。。

夫・恋人に愛されるあなたに戻るための

対面または電話、スカイプでの個人カウンセリングです。

これまで1000人以上のご相談にお答えしてきました。

浮気、DVなどで、大きく傷ついた心、トラウマ
フラッシュバックを脳科学に基づいた心理セラピーで、
2回のカウンセリングで改善することができます。

夫・恋人を浮気から取り戻す 個人カウンセリング

夫・恋人が夢中だった頃のあなたに戻るセミナー
浮気され、深く傷ついた心の傷を癒し、
脳科学に基づいた心理セラピーで、
2日間で改善することができます。

夫婦関係リセット2日間集中セミナー

<お問合せ>

「こんな相談でも、受けられますか?」
など、セッションについての気になることは
お気軽にお問合せください。

お問合せフォームは、こちらです

問い合わせはこちら

 

予約はここをクリック

【無料メルマガ】妻一筋に愛され上手になる秘訣